Rev 1.1 です。
今回はRN-42をオンボードにせず、モーターコントロール+ST-4部分だけの最小構成になっています。
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さらに、本家OnStepがフォーカサー機能を追加できるようになったので、使用できるI/Oをすべてピン出しして、ドーターボードを載せられる仕様にしました。
フォーカサー用のモータードライバを載せることができます。
ただ今、動作検証中ですのでまた後程、、、、
私の中の好奇心と探究心は、
背の高いチューリップハットの人と
茶色い毛むくじゃらのプリン怪獣によって呼び覚まされた。
2018年5月18日金曜日
偉大なるノッポとプリン
のりきゅう様、今晩は!
返信削除同じ基板を追加で作られるものと思っていました。今回は自由度が上がって良いですね。
私は、失敗してTeensyのボードを付け替えましたが、その時USBの裏からリード線を出しておけばRasPiケースのUSB挿入口からPCに接続できたのにと思いました。
後からでも何とかハンダ付けが出来そうですが、失敗するといけないのでそのままにしております。
現在、私はジャンパーが飛んだついでに、5Vのアクティブブザーを付けています。導入開始と終了時にブザーで知らせてくれます。
自由度が上がると、ますます面白くなってきますね。
Heliconconさん、こんにちは。
削除基板上にパターンを設けるのは手間がいらずいいのですが、それよりも他の方法での接続を選択できるようにしました。
BluetoothモジュールもRN-42だけではありませんし。
個人的にはもう1個DRV8825をドーターに載せて、フォーカサーを動かせたらと考えてます(^^)